四季醸造で様々な米を表現する日本酒初心者に大人気の「栄光冨士」(山形)


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四季醸造で様々な米を表現する日本酒初心者に大人気の「栄光冨士」(山形)

戦国武将・加藤清正の子孫が1778年山形県に起こした酒蔵が「栄光冨士」を造る冨士酒造です。

通常、日本酒は秋に米の収穫、寒い冬に仕込み、春先に完成します。冨士酒造では、蔵全体を冷却するなどの大きな設備投資を行い、四季醸造を実現しました。蔵の通年稼働は従業員の安定的な雇用と時間の増加を生み、酒造りへのより自由な発想を引き出す土台となります。その結果、新鮮な生酒を通年で提供できるだけでなく、幅広くバリエーションに富む酒ができるようになりました。

米の種類を変えて小ロットで毎月2種類以上を仕込み、1年で30種類を超える銘柄数を誇る栄光冨士。山形県が日本随一の米どころである点に注目し、地元産米の復刻米「亀の尾」をはじめ、「出羽燦々」「雪女神」「出羽の里」「雪若丸」「玉苗」「酒未来」などの酒造好適米や、一般食用米「つや姫」を使い分けることで、米それぞれの個性を表現した酒を展開しています。

デザイン性の高い斬新なラベルやネーミングは目を引き、華やかな香りと優しい飲み口は日本酒初心者や女性にもしたしみやすく、栄光冨士がきっかけで日本酒にはまる方も多くなっています。

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