蛍の里で醸される日本酒「天山」(佐賀)


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蛍の里で醸される日本酒「天山」(佐賀)

佐賀県小城市の地に、1875年からの長い歴史のある、天山酒造。絶えず変化する流行性にこそ、変わらぬ本質がある「不易流行」の精神が、今も天山の酒造りを進化させています。


脊振山地の南西の端、天山の中腹から湧き出る清冽な伏流水が天山酒造の大切な仕込み水です。この伏流水は名水百選にも選ばれた「清水の滝」から、天山酒造の蔵の前、祇園川へも合流します。天山山系の水を集めた、その清らかさは全国有数の源氏蛍の里として名を馳せています。
このミネラル分を多く含み、鉄分のない中硬水は天山の酒の味わいに欠かせません。

地元米へもこだわり、佐賀県の農家の方々と1998年「天山酒米栽培研究会」を立ち上げます。いい米作りへ蔵も一丸となって、山田錦の契約栽培を始めました。
現在、天山では、山田錦・さがの華など、90%以上地元佐賀県産の酒米を使用しています。

常に、先を見据える天山酒造ではスパークリング日本酒の醸造にも力を入れています。
2018年にワイングラスでおいしい日本酒アワードで最高金賞に輝きました。また、3年の熟成をかけた、さらに味わい深いGrande Cuvée(グランキュヴェ)も発売されました。

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