八鹿

大分県玖珠郡九重町、“九州の屋根”とも呼ばれる九重連山の麓である玖珠盆地に八鹿酒造は蔵を構えています。
何よりも恵まれた自然環境の中、蔵では敷地内に深さ250mの井戸を掘り、澄み切った九重連山の伏流水を仕込み水として活用しています。九州にありながら冬場は氷点下にもなる凍てつく気候が寒造りに非常に適しています。

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